S女M男の黄金日記。
全身変態刺青、性器ピアス約40個、焼印、フィスト、SEX剥奪、射精管理、女装、男性奉仕・・・完全な便器として妻に飼われる奴隷人生。 S女M男の黄金日記。
★ 鼻輪・南京錠。
調教日記
2011/06/03(金) 19:40


鼻輪のピアスをするにも、まず基本的にプレイの時や自宅だけで、常に着けては出歩けません。
私ほど開き直ると出来なくはないのですが、あまりに醜態を晒すのは御主人様にも迷惑です。
百歩譲って鼻輪ピアスもオシャレと考えるにしても、やはり行ける場所は選んでしまいます。

プレイに「強制力」による支配の強さがあるほど、それは強い服従と崇拝に繋がるものですが。
ピアスなら器具が必要な相当に固い物でなければ、嫌なら簡単に自分で外せてしまいます。
けれど南京錠という鍵になれば、御主人様しか外す事が出来ない強制力=強い支配が生まれます。
鍵はSMでは多用され、枷だけでなく乳首や性器にピアス代わりに装着する場合もあります。
鍵を使わず取りたくても、鍵屋さんを呼ぶにも相当な醜態を晒す事になってしまいます。

「逃げられない状態」を作るには南京錠を身体に装着するという効果は絶大なものに感じます。
乳首や性器に装着されれば、もう他人には裸を見せれない完全な支配下に置かれてしまいます。
また鼻輪もピアスならともかく、顔に南京錠が着けられては外出も出来ない監禁状態になります。
そのまま外で羞恥プレイも出来ますし、「従わないと2度と外さない」と色々な強要も出来ます。

南京錠は重さもあるので、乳首や女性器を醜く伸ばして行く改造にも装着して使われたりします。
亀頭に着けたり女性器を閉じるのも有名な使われ方で、挿入を防ぐ貞操帯の役割にも使われます。
そして鼻に着けられたなら外にも出れない、絶対的な支配と拘束力が南京錠の魅力です。
手枷足枷で自由を奪うよりも、顔面を拘束された感覚の方が支配と服従を強く感じると思います。

御覧の方々には熟練者も多い反面で、年輩な為かピアス経験を質問した時の反応は僅かでした。
誰でも耳に開けたりする女性の方が、男性よりもピアスをする抵抗は低いのかなとも思います。
そしてピアスを拡張して行くと辿り着けるのが、南京錠という更に支配力の強い世界です。
南京錠=軟禁という状態が出来てしまうので、南京錠と聞くと興奮するMの方は多い様です。
常に着けて過ごせるピアスの魅力も、「鍵だから外せない」強制力が加わると興奮度は増します。


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